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幸せな時間 その4

実はこの後はもうエクストララウンドの気分で臨みました。タイムレース、音楽がかっこいいなあと思いながら入場。周りを普段一緒に遊んでくれる仲間に囲まれて純粋に「おー、タイムレースってどうやって戦うんだっけなあ」と普段のフリバ気分でぼんやり考えてました。まあとにかく間違えないで、1○をどっかでとれれば同点決勝ぐらいはいけるかな、てなことを思っていたら隣がどんどん○を積み重ねていきます。開始して半分以上、もしかしたら二分経過ぐらいしてたかもしれませんが、まだ0○。うーん、ヤバイな。これ地蔵で終わるとさすがにまずそうだ。と、「問題。ズバリ、電報を打つ際に/」ポーン。お、やった。こないだ部の新人に祝電とか弔電とか打つやり方教えたんだった。「115」ピンポン。よし、何とか1○。これで最下位でも仕方ない。とにかく1○とれただけで御の字だよ。
第一セットが終わり、結果発表。結果、読み通りに生き残り同点決勝。ただ、7人も。これは間違えなければ残れるかな。
結局、何とか生き残って第二セット。第一セットで初代まいるどチャンプが3点もリードしてたので、「ま、ここは彼が抜けるでしょ」と思いながらスタート。一転このセットは比較的ボタンが点く。てか、第一セットで抜けた強い人にことごとく押し負けてたんだなあとも。比較的にベタ問が出てる気がして、押せるので気持ちいい。ああ~楽しいなあ。
そうしてるうちに第二セット終了。ここはまあなんだかんだでチャンプが行くでしょ、とのほほんと構えてたら、なんと勝ち抜け!えっ、うそー。ボタン点いた嬉しいとは思ってたけど、まさか勝ち抜けまでいくとは。いやはや、何だか小恥ずかしい。。。
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